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Advice you have information ALPHA
疑惑:
- カカオ・アレルギー。チラミンは重篤なアレルギー物質。
- オリーブオイルの摂り過ぎ。
- ビタミンA 不足。そういえば 1年くらいニンジン食べてない。
- ステンレス・アレルギー。

ビタミンA 補給:
- レバー(牛、豚、鶏)(てっとりばやい)
- うなぎ、あなご
- にんじん、ほうれん草
- 動物性だとビタミンAをそのまま摂取できる。
- 植物性だとβカロテンを体内でビタミンAに変換することになる。

効果が確認されている対策:
- シャワーやお風呂で水分を補給した肌にピーナツオイルを塗る。塗りすぎたり塗り込んだりはダメ。伸ばして肌の表面をコーティングする感じ。
- 塗るのはピーナツオイルが良い。アロマテラピーでもベースオイルとして使われる。ラベンダーを数滴混ぜればまさしくアロマテラピー。アーモンドオイルや太白ごま油でも良いが高価すぎる。安価なピーナツオイルが便利。日本では入手しにくいのが問題。日本では太白ごま油のほうがピーナツオイルより安価。

絶対ダメ:
- オメガ6 (大豆油、ひまわり油、べに花油、コーン油、サラダ油、マーガリン)のリノール酸。
- 乳製品(牛乳、ヨーグルト、バター)
- 豚肉、牛肉、鶏肉、卵、養殖サーモン(餌に化学物質、ホルモン剤)
- 砂糖
- あらゆる缶詰(特にサバ缶、イワシ缶)
- トマト(トマトケチャップは乾癬の主原因)
- 貝、カニ、エビ、タコ、イカ。

避けるべき:
- カカオ(ココア、チョコレート)
- コーヒー(カフェイン?)

症状を抑制してくれる:
- オメガ3(亜麻仁油、シソ油)の αリノレン酸。アトピーや喘息といった症状を抑制するホルモンを作り出す。
- オメガ9(オリーブオイル、キャノーラ油)のオレイン酸。免疫系に異常を与えるような物質が生成されない。酸化しにくい。
- いいからといって取りすぎは湿疹の原因になる。

安全が確認されている:
- 白米
- 本物のハーブティー(カフェインレス)
- 本物の梅干し
- こんぶ
- しいたけ
- 本物のたまり醤油

ミネラル不足:
- ビタミンA。皮膚細胞が正常な機能を発揮するために必要。
- 亜鉛。新しい細胞を作るための細胞分裂の時に必要。不足すると皮膚の表面がカサカサ。
- マグネシウム。炎症を鎮めるステロイドホルモンを増やす。免疫バランスを整える。

疑わしい:
- アルミ、ステンレス(やかん、なべ、食器)
- 大量生産の醤油(製造過程でステンレス槽を使っているものはステンレスが溶け込んでいる)

諸悪の根源はリノール酸:
- アトピーで苦しんでいる家庭の料理で無頓着にサラダ油が使われていることは多いと思われる。アトピーや喘息は母親の無知に責任がある。
- 日本は、肉中心の欧米よりも、リノール酸を摂取している。必要量の約6倍も摂取している。サラダにサラダ油をたっぷりかける似非ベジ生活より、肉だけ食べてる方がマシということ。
- トランス脂肪酸。免疫力を低下させアレルギーを悪化させる。

重大な湿疹の原因:
- カカオのチラミン。最悪の場合は全身にアレルギー反応が引き起こされるアナフィラキシーショック。

湿疹を悪化させる:
- アルコール
- カカオのヒスタミン。痒みを助長させる物質。湿疹を悪化させる。

原因不明でどうしても治らない:
- アセンションの典型的症状。心配いらない。正しいコース。
- ピーナツオイルのアロマテラピー療法を続けて耐え忍ぶしかない。
- デトックス反応だから、出し切るまでは治らない。
- アセンションが進行すると、体が受け付けないものが増えるのか、アセンションに伴う症状としてデトックス作用が激しく起こるのか、見極めが難しい。
- 波動的な攻撃を受けている可能性。悪魔からの呪い。アルコンやカバルからの攻撃。覚醒者への「コーリーが言うところの AI」からプログラム的で自動的な攻撃。しかしよほど強力なスターシード、ライトワーカーでないと攻撃の対象にははならないと思うんだけど(甘い?)。心配しすぎないように。
- カトリックの教会でエクソシストについて相談してみる。
- "Jesus! Jesus! Jesus!" と唱える。(プロトコル)
- "Command PB Stardust!" と唱える。(プロトコル)
- サラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのタイム・トゥ・セイ・グッバイを聴く。
- 最強の防御魔術は笑い飛ばすこと。

topic: health
first posted: 2018-06-25 16:48:55
last modified: 2018-06-25 17:30:56