ハードコアなLANケーブルはオーディオに使ってもおもしろそう。 オーディオのピンコードにおける経験則はほぼ正しかったことがわかります。 カテゴリ7 単線仕様 STP でオーディオコードをつくってみたい。 アンバランスの場合、シールドをどう接地するか。 両端接地、片端接地、接地無しの3種類作って試聴するとか。 カテゴリ6 単線仕様 UTP のほうが音はいいような気がする。 オーディオのコードの場合はシールドの副作用のほうが問題になってくるから。 シールドがあると、ブレーキがかかったような伸びの無い音になるデメリットで、 結果的に好ましくない傾向になりがち。 しかし「ツイストペアより同軸がいい」ということもオーディオの経験則です。

topic: audio
first posted: 2011-05-11 23:13:25
last modified: 2011-05-12 17:57:14